プロセスを再起動するコマンド
役にたつかどうかは不明だが、コマンドプロンプトを利用してプロセスを再起動する。
タスクに設定することで定期的に再起動させられる。
@echo off
set PROCESSNAME=calc.exe
taskkill /im %PROCESSNAME%
start %PROCESSNAME%
exit
以上の例は、Windowsの電卓を再起動させられる。
役にたつかどうかは不明だが、コマンドプロンプトを利用してプロセスを再起動する。
タスクに設定することで定期的に再起動させられる。
@echo off
set PROCESSNAME=calc.exe
taskkill /im %PROCESSNAME%
start %PROCESSNAME%
exit
以上の例は、Windowsの電卓を再起動させられる。
MySQL 5.0よりサポートされています。
/etc/my.cnf に以下の設定をして再起動すると書き出されます。
[mysqld] の設定項目の中に記載しなければなりません。
log-slow-queries=/var/log/mysqld-slow.log
long_query_time=5
long_query_timeの値を変更することで特定秒数を経過しても返ってこないクエリがlog-slow-queriesで設定したファイルに記録されます。
HP ProLiant ML110 G3(2006年リリースの古いマシン)には、PCI Express x16スロットが1つある。
オンボードチップの調子がおかしい(表示が乱れる)ので、ビデオカードを増設して対応しようと思いついた。
買ったビデオカードは一番お手頃な
RH5450-LE512HD/D3/HS/G2というカード。
刺してみて電源を入れるとなぜかすぐにリブートする。
ビデオカードを外すと正しく起動する。
仕様を調べてみる。すると、PCI Express x16スロット形状だが、バス速度はx8であることが分かる。
なるほど。x16仕様のカードをx8のバス速度で動かそうとしていたわけで、
動かないのも無理はないはずだ。
次なる策は、PCI Express x1か、PCI(32bit)のカードを探すしかないが、
GF8400GS-LP512H/HS/D3などいまだ主流ではない仕様のカードはどれもマニアックで手が届かない。
こんなケースは昔のマシンだからこそなのかもしれないが、PCI Expressは意外にハマる仕様だなぁと感じた。
2,800円は安くて高い授業料。。。
参考になったサイト(英文サイト):http://linuxtidbits.wordpress.com/2009/01/24/pci-pci-x-pci-express-oh-boy/
Accessで外部データ取り込みする場合の注意点
知らないとハマるので要注意。
1.csvなどを取り込む場合には、末尾に半角のスペースが含まれる場合には切り詰められてしまう。=Accessを通じてインポートとエクスポートだけをした場合には列ごとの末尾の半角スペースの情報は失われる。
2.最後の列の値がどの行もnullだった場合には列として認識されない。=インポート時に列を追加してあげる必要がある。
今日ニュースでスマートフォンの脆弱性を取り上げていた。
ニュースでは、検証アプリをダウンロードして、位置情報を入手するとともに電話を攻撃者にかけさせ盗聴器として利用するだけでなく、カメラを制御して現在の利用者のカメラから見える画像を入手する方法を見せていた。
誰も検証していないアプリを簡単にダウンロードできてしまうし、アプリがスマートフォンの機能を広範囲に利用できてしまうので、悪意あるアプリを利用者がダウンロードしてしまうと手がつけられない。
あまりにもスマートフォンが爆発的に広がりすぎて、セキュリティ対策が追い付いていない(&利用者は今までの携帯と同じように利用してしまうので、重要視されていない)ことが気になる。
コンピュータにはウイルス対策ソフトを入れるのになぜスマートフォンには入れないのだろうか?
利便性とセキュリティは相反するものだが、そもそもセキュリティに対する意識が高いとはいえない現状において(周りで流行ってるからと)スマートフォンを簡単に購入してしまう状況にセキュリティアドミニストレータの立場としては気になってしょうがない。